

翔薬はこんな会社
九州に住んでいる生活者が適切な医療サービスを受けられる、
そのために翔薬として力になれることを考えています。
どんなに良い薬があっても、必要な時に必要なものがないと良い医療ができません。
そう考えると、医薬品の安定供給とは、医療を支える大事な要素となります。
また、地域における医療機関の充実は、地域が発展する一つのインフラのようなもの。
いま医療機関が欲しい、必要としているニーズに対してなんでも対応できる、
そんな価値のある存在になるためにはどうしたらいいか。
それを一人一人が考えて実行できるようにすることが、翔薬が目指す営業スタイルです。
このような観点から、医療機関が抱えている問題、社会的課題の解決に向けて、
スムーズな医療提供サービス実施のための地域医療連携のお手伝いなど、様々な取り組みを行っています。
これは、一人一人のMSだけで行うことではありません。
社内のいろいろな部署や機能を使って、
MSが第一線で掴んできたものに対して会社としてのソリューションが
提供できる組織体制が充実しています。
スズケングループの総合力を活かして、これからもさらにその機能の拡充を図っていきます。
翔薬は歴史のある九州各地に密着した地域卸なので、各地の情報、ニーズが集積されており、
その中から、誰もが手掛けていない、真似ができない新しいビジネスモデルに繋げていきたいと考えています。
そのことが、地域社会への貢献と同時に、企業の発展に繋がると確信しています。